技術ブログ

プログラミング、IT関連の記事中心

Swift 文字列の一番後ろを削除する方法、後ろから任意の文字数を削除する方法

目次

文字列の一番後ろを削除する方法

以下のように、「removeLast」を使用することで、一番後ろの文字を削除することができます。

let str = "HogeHoge1"

str.removeLast(1)

print(str) // HogeHoge

後ろから任意の文字数を削除する方法

「文字列の一番後ろを削除する方法」で記載した「removeLast」の引数の数値を変更することで、削除する文字数を変更することができます。
例えば、3文字削除したい場合は以下の様になります。

let str = "HogeHoge1"

str.removeLast(3)

print(str) // HogeHo